タイトルはウチのことではなくって。 妻の気持ちが理解できない(はてな匿名ダイアリ)
毎日機嫌を損ねないように本気で気をつけていても予期せぬタイミングで怒り出してしまうので本当に悩んでたりします。本気でどこに地雷があるのかわからないんです。日々の生活を普通に送るのがちょっとした恐怖です。 「妻がなぜ怒るのか理解できない夫」に対して何か夫婦関係改善のためのアドバイスなどあればください。> リンク先はこれひとつで記事を書きたい位、濃い内容。あえて僕はノーコメント(笑 それではニュースを以下より 091106news 妻の気持ちが理解できない、とか(CROSSBREED クロスブリード!)
“無印良品の設立当初、田中一光は「簡素が豪華に引け目を感ずることなく、その簡素の中に秘めた知性なり感性なりがむしろ誇りに思える世界、そういった価値体系を拡めることができれば少ない資源で生活を豊かにする事ができる」と無印への思いを語ったという。過度な装飾に対する価値観のパラダイムシフトを意図していた。
深澤直人とジャスパーモリスンが行っているSuperNormalも、日常生活にある何でもないものを美しいと再定義し、ナガオカケンメイのD&Departmentも、ディスコン寸前の製品をロングライフデザインとして意味あるものに再定義する。少し前に戻れば、柳宗悦の民芸活動も日用品に美を見出す運動だ。いずれも日常の中に新たな解釈の視座を与えるなどパラダイムシフトを志向している。
”人々に受けいられる美”を作り出すのも、クリエーターの役目だが、”人々が受け入れるべき美が何であるか”を明言するのもクリエーターの役目だ。人々の価値観をも左右することを踏まえ、正しい倫理感をもって、クリエイティブを追求していきたい。”
“先日、新宿西口のビッ○カメラにてPCを購入・・・
その際に、データカードを同時に購入しました。初めて購入するデータカードなので説明を受け、購入して
家に帰り起動・・・・
電波が来ない。玄関まで行けば・・・かろうじて繋がるが・・・
購入した店舗から自転車で15分ほどしか離れていない家なのに
お店では、サクサク繋がっていたのに・・・不振に思い月曜日にイーモバイルに電話・・・込み合っていて繋がらない
火曜日も同様に繋がらない・・・
そして今日やっと連絡が取れ、詳細を説明・・・すると担当の『カワダ』と名乗る女性は・・・
『玄関で繋がるなら、玄関でやってください・・・』と言い放つ!
『玄関で繋がるなら、ウチの端末に問題はないですから』と強気の発言!
私が一度自宅に来て状況を見て貰えないかとお願いしたが・・・
『そんな事に人件費を使うつもりはない』と言い切る始末・・・
仕方が無いので、解約をするしかないかなと思い
一番使用する部屋での使用環境が悪いから解約を申し出ると・・・
『じゃあ違約金48000円払ってください!』
違約金制度ってある意味恐いね・・・。
『契約書にサインしたのですから』と言われてしまえば
大抵の人は、我慢して環境の悪いカードを毎月高い料金で使用しなければ
いけないと思う。
購入したけど繋がらない、でも解約も出来ない・・・
理不尽な解約申し込みではないと思ったが・・・
そこで・・・なぜ?同じ区内でお店では繋がって家で繋がらないのか?
”
購入した店舗に聞いてみた・・・
すると驚く答えが!
お店の売り場には電波を引き込んでいるからサクサク繋がるらしい・・・
購入時にはそんな事は一言も言っていなかった!
区内で一軒家であれば大丈夫と言いながら店内で繋がる様子を見せられれば
疑いなく購入するでしょ!
“情報技術革新の進展は2極化をもたらす基本的な原因になっており、かつて文系の大学卒がやっていたような「そこそこの仕事」がなくなっている。単なる情報処理をやるだけなら、PCの支援が得られる現状では、大学卒の労働者は過大能力であり、「評価」や「判断」の必要な職務をまかせるには過小能力だという状況になっている。こうした状況を反映して、米国では高卒と大学卒の賃金差が縮小し、大学卒と大学院卒の賃金差が拡大する傾向がはっきりと出てきているという。
こうした環境変化に伴って、従来型の日本的人材養成システムは、もはや時代遅れなものになっている可能性が高い。すなわち、企業は地頭(じあたま)主義で、大学には選抜機能しか期待しない。それゆえ、大学の役割は入試だけで基本的に終わり、在学中、学生はほとんど勉強しない。そして企業に入ってから社内で鍛える、ということでは、今後要求されるような人的資本としての生産性の高さは達成されないと懸念せざるを得ない。
”
おそらくこれが現実。
(via clione) (via ssbt) (via para-fall) (via liefujishiro)
(via tnk16) (via hustler4life)“情熱の大半には、自己からの逃避がひそんでいる。
何かを情熱的に追求する者は、すべて逃亡者に似た特徴をもっている。情熱の根源には、たいてい、汚れた、不具の、完全でない、確かならざる自己が存在する。
”
だから、情熱的な態度というものは、外からの刺激に対する反応であるよりも、むしろ内面的不満の発散なのである。
“補償金問題に限らず、私が日本における著作権の議論に関して何となく腰が座らない思いがする理由は、突き詰めれば将来のアーティストのビジネスモデルが見えない、あるいはコンセンサスが取れていないというところにある。ビジネスモデルというと大層な話のように聞こえるが、ようするに、将来の平均的アーティストとはどのようなものなのか、どういう風に生活しているのか、どうやって稼いでいるのか、というイメージがはっきりしないということだ。
私自身は、将来のアーティスト像とは、ケリー氏が説くような、あるいはエベル氏が体現するような、数百人から1000人程度のファンを抱えた独立フリーランスの(別に組織に属していても良いのだが)「マイクロセレブ」のようなものと想定している。よって、そうした人々が生きやすいような社会や制度に変えていく(あるいは彼らを支援するための教育や技術的なインフラを整える)というのが肝要だと思うし、そのための支援は惜しんではならないと思う。
(中略)
制度は手段であって目的ではない。だから、制度について細かいところを詰める前に、その制度によって何を実現したいのかを入念に考える必要があると私は思うのだ。そのためにも、私は権利者や代理人ではなく、アーティストたち本人が、自分が今後どのような存在として生きていきたいのか、もっと語って欲しいと考えている。
”
“巻末には、著者と勝間和代女史との対談「つぶやく力」も収録されている。ここで印象的だったのは、お二方ともTwitterの可能性は認めつつも、非常に冷静に捉えていること。ネット発で売れる人の多くが、ネットだけにとどまらず、当人の能力が高かったり面白かったりしているから評価されている、という当たり前のことを確認しているし、日本での「キャズム超え」にはケータイユーザーの存在と、「IT素人による意外な使われ方」が必要としている、というのは頷ける話だ。”
kagurazakaundergroundresistance:
2009-02-07Babe Show
“「普通の会社でみられるのはこういうことだ。コンセプトカーを知ってるだろう?とってもクールだ。でも4年後に実際に生産されたものを見るとコイツはサイテーだ。いったい何が起きたのか。確かにいいコンセプトカーだった。間違いなくそれを手中にしていたんだ。ところが、すんでのところで勝利を逃がしたというわけだ。」
「何が起きたかというと、まずデザイナーに素晴らしいアイデアがひらめいた。それをエンジニアに持っていくと、『ダメだ。我々には出来ない。不可能だ』といわれる。ひどいことになる。そこで今度は製造部門に持ち込む。すると『それは作れない』というわけだ。どんどんひどくなる。」
コンセプトモデルに対する Jobs の不信が明確に語られている。勝負すべきは実際に出荷される製品なのだ。”
kagurazakaundergroundresistance:
2007-12-28via www.bsddiary.net
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